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Kata Terkait

にゃあにゃあ

※一※ (副) 猫の鳴き声を表す語。 「猫が~(と)鳴く」 ※二※ (名) 〔幼児語〕 猫。

にゃあ

(連語) ※一※〔格助詞「に」に係助詞「は」の付いた「には」の転〕 ⇒ にゃ(連語) ※二※〔打ち消しの助動詞「ぬ」の仮定形「ね」に接続助詞「ば」の付いた「ねば」の転〕 ⇒ にゃ(連語)

行者

〔「あん」は唐音〕 禅寺で, 種々の雑用をつとめる者。

亜麻仁

アマの種子。 亜麻子。 → 亜麻

甘煮

甘く味付けして, 煮ること。 また, その食べ物。 「小魚の~」

じゃあじゃあ

(副) 勢いよく多量に水などがほとばしり出たり, 水を注ぐときなどの音を表す語。 「ホースで~(と)水をまく」

青丹

〔「に」は赤い土の意〕 (1)青黒い土。 「有らゆる土は色青き紺(ハナダ)の如く, 画に用ゐて麗し。 俗(クニヒト)~といひ/常陸風土記」 (2)岩緑青(イワロクシヨウ)のこと。 (3)染め色の名。 濃い青に黄をおびた色。 青緑色。 (4)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに青丹{(3)}。 または, 表は香(コウ)色, 裏は薄青。

保安

(1)まもること。 安んずること。 保護。 「~設備」 (2)社会の平安や秩序を保つこと。

杏仁

〔「あん」は唐音, 「にん」は呉音〕 ⇒ 杏仁

じゃあ

(感) 驚いた時などに発する語。 やあ。 「なうなう, そこもとに末広がりはござらぬか。 ~。 ここもとには無いさうな/狂言・末広がり(虎寛本)」

じゃあ

\\[ヂヤア\\](接続) 〔「では」の転。 「じゃ」とも〕 (1)それでは。 「~, 行ってきます」「~, さようなら」 (2)そういうことならば。 それならば。 「~, ぼくが行く」 → では(接続) → では(接続)

じゃあ

\\[ヂヤア\\](連語) 〔「では」の転。 「じゃ」とも〕 ※一※〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」, または形容動詞の連用形語尾「で」に係助詞「は」の付いた「では」から〕 「では(連語){※一※}」に同じ。 「冗談(ジヨウダン)~ない」「あまり静か~ないね」 ※二※〔接続助詞「て」が撥音便の関係で「で」となったものに係助詞「は」の付いた「では」から〕 「では(連語){※二※}」に同じ。 「いくらお金をためても死ん~何にもならない」 ※三※〔格助詞「で」に係助詞「は」の付いた「では」から〕 「では(連語){※三※}」に同じ。 「やかましくて, ここ~話もできない」「坂道ばかりで自転車~とても大変だ」

煽ち

風が物をあおること。 また, その風。 「障子の~ざわざわざわ/浄瑠璃・会稽山」

青地

姓氏の一。

翻案

小説・戯曲などの, 原作を生かし, 大筋は変えずに改作すること。 「ハムレットを江戸時代の話に~する」「~小説」

本案

(1) この案。 (2) 訴訟において, 請求の主目的ないしは中心をなす事項。

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

阿鼻

〔仏〕 〔梵 Avīci の音訳「阿鼻旨」の略。 無間(ムゲン)と訳す。 間断なく, の意〕 八大地獄の第八。 地下の最深部にある最悪の地獄。 五逆などの大悪を犯した者が落ち, 火の車・剣の山などで絶え間なく苦しみを受ける所とされる。 阿鼻地獄。 阿鼻叫喚地獄。 無間地獄。 阿鼻焦熱地獄。

阿比

アビ目アビ科の水鳥。 全長60センチメートルほど。 冬羽の背はまだらのある黒褐色, 顔から腹は白色。 夏羽の背は灰黒色, 顔は青灰色。 潜水・遊泳が巧み。 夏, 北極近くで繁殖。 日本では冬期に各地の湾・河口で見られる。 魚群の上に集まるので, 漁船が目じるしとする。